新型ワゴンRスティングレー

新車を40万円安くするノウハウ
新型ワゴンRスティングレー(スズキ)
新型ワゴンRスティングレーレビュー

大人気ワゴンRの新モデル

より洗練されたコンパクトで広々とした車内空間が目立つ。「エネチャージ」等の環境性能も兼ね備えており、現代にマッチしたクルマとなっている。

価格 人気グレード 値引き額の目安
133.3万円〜161.3万円 T 2WD・CVT 10万円
エコカー減税 燃費
75%  45.900円 カタログ燃費:28.8km/L  実燃費:21.9km/L

 

質問値引きはどれくらいできますか?

10万円くらいでしょう。ワゴンRは人気の高いスズキの軽自動車です。大きな値引きは見込めませんが、このサービスの利用で支払額を少なくすることができました。

質問グレード展開を教えてください。

DOHC VVT ターボエンジンを採用しているTモデル、DOHC吸排気VVTエンジンを搭載したXの2種があります。それぞれにFF駆動方式と4WD駆動方式で展開しているので、計4グレードです。

新型ワゴンRスティングレー

質問軽自動車ですがラゲッジスペースは十分に確保されていますか?

広さはもちろん、機能性も十分に備わっています。必要に応じてリヤシートを前にスライドすることができます。床面も同時にスライドして、簡単にフラットな空間が生まれます。また、間口幅が広く荷物の出し入れが行いやすいのも特徴で、使いやすい造りとなっています。

質問「エネチャージ」とは何でしょうか。

減速時に生まれるエネルギーで充電を行います。リチウムバッテリーを採用しています。蓄えた電力はオーディオやメーターに供給されます。これによりガソリンの消費量を抑えることができます。

質問「エコクール」とはどのような機能ですか?

ワゴンRではアイドリングストップシステムを採用しています。そのため、信号待ち中などはエンジンが停止しまます。この時に、エアコンが切れないシステムがこの「エコクール」です。空調ユニット内に畜冷材を搭載しており、ここにエンジン停止時も送風することで冷風を送り続けます。

新型ワゴンRスティングレー

質問カラーバリエーションは?

Tグレード、Xグレードともに6色が用意されています。冨永愛さん、山田優さん、道端ジェシカさんが出演しているCMでも印象が強い情熱的なフェニックスレッドパールや清楚なイメージのパールホワイトなどがあります。

質問オススメのアクセサリーは?

「ナイノードライブシャワー」が女性から人気があります。車内の天井に設置し、ミストシャワーのように水分を室内に供給するものです。弱酸性で微細なイオンを包んだ水となっており、美容に良いとされています。

※質問は随時追加します

支払い総額を少なくして
新型ワゴンRスティングレーを安く手にいれる

いきなり結論ですが、支払い総額を抑える方法は今乗っているクルマの下取り額をUPすることです。

 『いや、自分の車は10年落ち&10万キロオーバーなんで、値段が付かないのでは?』

と思っている方。大丈夫です! 高年式車でも高値で下取りしてくれるサービスがあります。
例えば古いカローラでも40万円以上の査定額になったりもしています。
車種にもよりますが、ディーラー下取りと比べると数十万円違うこともあるので
現状の下取り額がいくらになるかチェックだけでもしてきましょう(所要時間も3分程度です)
下取り差額だけで新型ワゴンRスティングレーのエアロやホイールなどが購入できるかもしれません。

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ところで、このうようなオンライン査定サービスは何でこんなにも高値で買い取れるのか不思議に思うかもしれません。その理由はボロ車であっても頑丈で人気の日本車は発展途上国でのニーズが高く十分に高値で売れるからだそうです。

そして、上のシステムだと買取り業者が複数参加するため、あなたのクルマに対し、一番高い査定額を提示してきた業者に売ることができるため利用価値が高くなります。不要なクルマを大切に乗ってくれ、しかも高く売れるのであれば気持ちよく新型ワゴンRスティングレーに乗り換えられますしね。

   

ワゴンRは4人乗りのコンパクトカーの先駆けであり、これまで軽自動車の市場でトップに君臨し続けてきた。2008年のフルモデルチェンジ、そして2012年1月のマイナーチェンジを経てますます機能性を高めている。どんなシーンにも対応しそうなシンプルながら気高いボディは、多くのユーザーから支持が高い。

このスマートなボディをそのままに、車内空間はとても充実している。ゆとりのあるシート間隔はもちろん、ラゲッジも実用性が高い。間口が広く出し入れが容易になっている。また、リヤシートを倒したときに同時にスライド式に床が敷かれるなど、細やかな配慮も嬉しい。また、今回のマイナーチェンジで特に目が留まるのは、環境性能の向上となっている。「エネチャージ」を搭載することで、エンジンの消費量を削減することに成功している。さらに、アイドリングストップ機能も備わっており、これも燃費の向上に貢献している。

一方で、アイドリングストップ時に、事前に視覚にうったえて事前にストップを知らせてくれるランプ機能や、冷風を送り続けることができる「エコクール」などのシステムも備わっている。このように、今回のマイナーチェンジがすごい点は、ユーザーのユースタビリティへの余念もない点といえる。ワゴンRスティングレーは、長年培ってきたノウハウを活かしつつ、現代にマッチした機能を備えることでよりユーザーに愛されるモデルへと生まれ変わっている。

新車を40万円安くするノウハウ